Post-1721御存知、ヒロのカメハメハ大王像。

大体はこんな感じで正面から撮影することが多いと思います。
それが一番わかりやすいし、時間が限定されている時は特にそうなりがち。
ただ、2009年のように時間に余裕がある時は、ぐるっと1周してみるのもアリです。





時計回りに回ってみました。

それぞれの方向で大王様の違った「言葉」が聞こえるよう。
それが自信の顔であり、慈悲深い右手であり、信頼の背中であり、力みなぎる左手であるのです。

撮影する側にとっては大王様の表情も重要なんですが、背景も少なからず影響します。

個人的には背中からのショットが好きですね。