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アーカイブ: 2011年3月

動画で見るキャッスル・コナ・バリカイ 405号/Castle Kona Bali Kai No.405 ③


Post-1596第3回目はバスルームA編です。

A編としたのはB編もあるということ。
このユニットは1ベッドルームなのですがバスルームは2つありました。
本放送のバスルーム編はこちら→ :emojion:

主に使っていたのはこちらのバスルーム。
理由は一つ、ハンドシャワーだったから。
洗面台とかはバスルームBのほうが広かったのですが、いかんせんシャワーが固定式。
ただ、今から考えるとBのほうがよかったかな。
Aのバスタブが水漏れを起こしてたんで。

位置関係はエントランスから入ってすぐ左側。
ちょうどキッチンの向かい側です。
バスルーム入口の左は下駄箱、右はランドリーとなっておりました。




動画で見るキャッスル・コナ・バリカイ 405号/Castle Kona Bali Kai No.405 ②


Post-1595第2回目はキッチン編です。
本放送はこちら→ :emojion:

このユニットのキッチンは入口を入ってすぐ右側。
コンドに泊ったのが今回が初めてで、もちろんフルキッチンも初めてです。

本格的な調理はしませんでしたが、これだけの広いキッチンがあれば長期滞在でも不自由は無いでしょう。

大きい冷蔵庫は水を入れておくのにはGOOD。
電子レンジは使いましたが、オーブンとか食洗機は使い方がわからないので使いませんでした。

キッチンの全体像や設備はこの動画で。





さて、気になる戸棚や引き出しの中ですが、本放送では写真がなかったのでお伝えすることができませんでした。
幸い動画では実際に引き出しや扉を開けて撮影していますので、どんな備品があるかはだいたいはわかると思います。

編集していないので少し長いです。




動画で見るキャッスル・コナ・バリカイ 405号/Castle Kona Bali Kai No.405 ①


Post-15942009年5月に泊ったキャッスル・コナ・バリカイの模様です。

いつもそうなんですが、アコモに到着すると先ず部屋の中をカメラとビデオで撮影します。
荷を開けてしまうと撮影のために片づけなきゃいけないんで。
所要時間は10~15分ですが、二人が無言で撮影し続けるのはちょっと不気味です。


最初はエントランス編。
ちなみに本放送はこちら→ :emojion:

キャッスル・コナ・バリカイはオーシャンフロントとマウンテンサイドの棟があって、この時はオーシャンフロントの405号室。
ガラガラに空いていたせいか4階建ての最上階です。
階段もありますが、荷物がある時はエレベータを使います。

オーシャンフロントの部屋は基本的にエアコンはないので夕方は西日で非常に暑い。
部屋の中が蒸しているので、入口のドアも網戸にして風通しを良くしないといけません。
それから部屋の中は土禁です。

部屋の外から入るまでをどうぞ。




WAIALUA COFFEE by Island X Hawaii


Post-1593OLD SUGAR MILL BRANDでおなじみIsland X Hawaiiのワイアルア・コーヒーです。

ハワイ島だと先ずはコナ・コーヒーですが、オアフ産だったらこのワイアルア・コーヒーとなるのでしょう。
ワイアルアといえばノースが連想されるわけですが、当然、BPはノースへ行った経験はなし。
おそらく、ノースへ行かなくても手に入ると思いますが、これはいただき物です。



ラベルのイラストでもわかるとおり、製糖工場跡にあることからOLD SUGAR MILL BRANDなんです。
あのボトル入りのコーヒー豆がここでは有名ですね。

頂いたのはNatural Dry Processのダークロースト。



コナ・コーヒーと同じように自然乾燥させる手間がかかる工程を経た豆のようです。
手をかければかけるほどコーヒーはおいしくなりますね。

久しぶりの純粋なダークローストです。
最近は酸味も楽しみたいゆえにミディアムダークを飲むことが多かったので、ダークは積極的には買ってなかったのです。



さて、注目の豆ですがコテコテのダークでした。油も出てて、黒光りしてます。
豆を挽く時も手ごたえが非常に軽い。
グレードは書いてありませんがファンシーが中心で、エクストラファンシーも混ざってましたがピーベリーは入ってないようです。

さぞかし苦いだろうと思っていましたが、意外や意外。
確かに酸味は感じられず、最初の一口目は苦さを感じましたが、クセがなく不思議とスムーズに飲めます。

ダークで後味も良かったので、夜の食後におススメです。


再放送の準備


Post-1592とあるアコモから山側を見るとこんな感じ。
朝モヤに煙っています。ヴォグでもあるかな。

只今再放送準備中ですが、動画が中心なので編集に時間がかかりそう。
って、たいした編集はしてませんが。


一応、再放送は2009年に泊ったキャッスル・コナ・バリカイを。
1年以上前に12回に亘って詳しく書いたのですが、まだ動画が残っているのでそれを中心に行きます。

意外と写真撮ってなかった部分もあったので少しは参考になるかもしれません。


ストップ!


Post-1591何を止めるかって?                                
                                          
ブログです。                                       
                                    
急に書けなくなって...                            


あ、スイマセン、書き方が悪かったですね。

正確にはブログの進行を止めるです。

今、2010年ハワイ島の7日目を書いてるのですが、進行方向がまたしても渋滞しているようなので、ここで時間調整。

もうひとつ理由があるのですが、それはまた後で。

さて、何書こうかな。

また、困った時の再放送かな?(笑)


Kaloko-Honokohau National Historical Park ⑬ 最終回? ざっとこんなところです動画


Post-1590ビジターセンターまで戻って、もう終わりの予定でしたが、ビーチの模様をアップするのを忘れてました。

到着してすぐに撮影しました。
ビーチではたくさん動画を撮っていますが、編集なしでお見せ出来るのはコレかな?

ホノコハウ・ハーバーの方向から撮り始めました。
遠くにヘイアウも映っていますが、遠すぎてわかんないですね。
途中、Body Gloveのボートも停泊していたのでズームしてみました。
人が海に飛び込んでいます。

さらに右方向にカメラを移動すると...
おや?どっかで見たことある方が映ってますね(笑)




Island Cafe


Post-1589以前頂いた「Island Cafe」というコーヒー。
100%コナですが初めて見るラベル。うーむ、勉強不足だ...
っていうか、コナ・コーヒーは種類が多すぎて、全部は覚えきれましぇーん。

でも、パッケージにURLが出ているので、ちょっと調べてみましょう。



が、なんと、このドメイン、すでにつながりません。
んー、公式サイトがいきなりこれか。

しからば普通に検索しましょ。
ところが、「Island Cafe」では目的とは違うものばかりヒット。
公式サイトといい、いったいどうなってるんだ?

ようやく、それらしきのが。
K Takata Storeという通販サイト(ジャパネットじゃないよ)で売ってました。
でも、ヒットするのはここくらいで、謎は謎のまま。

しかたがないので、今ある情報だけで書きましょう。



ラベルには100%コナコーヒー。
Gourmet Roastってどんなロースト?
Groundでもらったので豆の色はわかりませんが、挽いた粉の色だけで判断するとミディアムダークぐらい。
飲んだ感じも同様。酸味も苦味も弱め。

P.O.Boxながら住所はCaptain Cook。
URLはつながらず。
パッケージの側面にはなぜかレシピが。

ざっとこんな感じです。今回は大苦戦でしたね。

個人的にはこのラベルのデザインは好きですよ。


Kaloko-Honokohau National Historical Park ⑫ 運命の分かれ道


Post-1588というほど深刻ではありませんが、道が別れているところにはこんな道しるべが立っています。

結局、滞在時間は30分。
もう少し散策したかったのですが、まだ先があるのでこの日はこのくらいで引き揚げです。
期待していたホヌ君たちには残念ながら会えませんでした。



少し進むとまた分かれ道。

今、左側から来ました。そして手前の方へ行きます。
右へ行くと2か所のフィッシュポンドへ行けるのですが、軽く1時間以上はかかりそうなので今回は見送り。



半分ぐらい戻るとフアラライとその麓も見えてきます。
おお、あれに見えるはCOSTCOじゃありませんか。
後で行くからね。



ビジターセンターが見えてきてもうすぐ到着。
駐車場の車が増えてます。

陽は陰ってきてますが、車の中はたぶん灼熱地獄なんでしょうね。


Kaloko-Honokohau National Historical Park ⑪ 漁師?には見えないか...


Post-1587ちょっと変わった人たちがいました。
水辺のほうから投網を持った2人組の男性が登場。

岸の岩場で網を開くと、網には多数の魚が掛かっていました。
この人たち何者? 漁をしてるようには見えないけど。

ハワイでも海岸で釣り糸を垂らしている人はよく見かけますが、投網で獲っている人は初めて。
向こうの法律はわかりませんが、一応、国立歴史公園内だし。これってありなのかな?

日本だと漁業権とか保護水面とか禁漁期間とかいろいろあって、遊びで釣りする以外は、一般人が網で獲ってたら怒られちゃうよね。
まあでも、目的以外の魚や小さいのはリリースしてたので、それなりのルールは守ってる?みたいですが。

それにしても、彼らの目的は何だったのでしょう。