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カテゴリー:チャレンジハワイ

続×6 ホノルルマラソンへの道の結果


Post-715とりあえず完走しました。

タイムは1時間54分台。
準備状況からしてBP的には妥当なタイム。

ほぼ通して雨中のレースとなりました。
朝起きた時には上がっていたのですが、会場に着いた時には傘が必要な状態。
一時小降りにはなりましたが、レース中にはかなり強く降った時も。
路面も悪く、かなり大きな水溜りも出来ていて、1km走った段階でせっかくのシューズもビショビショ。
残り2kmぐらいで水を吸ったシューズがこれほど重く感じるとはね。


でも、ゴールの手前で声援を受けると、なぜか元気が出てきます。
こんな感じでヘラヘラとフィニッシュです。


皮肉なことに、大会終了時には青空が...
来年は晴れるといいな...

あー、足、痛ぇ :emojisweat:

続×6 ホノルルマラソンへの道


Post-714今日は小樽運河ロードレース。

去年に続いて性懲りもなくまたハーフにエントリーしました。
天気は朝方まで雨が降っていたようですが今は上がっています。少しは念力が効いたのでしょう。
これからだんだんと回復していくようです。
練習不足ですがとにかくベストを尽くしましょう。

ところでシューズを新調しました。
アシックスのLYTERACER HS 2-WIDEというやつです。

最近の靴は良くわからないのですが、試着の結果、これが一番しっくり来ました。
ワイドサイズなので、履き心地抜群。
2回ほど走りましたが、足への負担が全くなし。
値段も30%オフの7200円ぐらいで、昔に比べるとずいぶん安く済みました。


では、いってきま~す。

グラサン


Post-710今日、久しぶりにサングラスを買いました。
5年ぶりぐらいかな?

その時買ったマウイジムと比べると価格は半分以下。
元々は9500円するものを40%オフで買いました。
でも、軽くて、フィット感もまずまずです。

日曜日に使う予定なのですが、どうやら雨みたいです。
降水確率80%...くぅーっ(涙)
頼むよ~

続・続・続・続・続ホノルルマラソンへの道の報告!


Post-203本日、おたる運河ロードレースへ行ってきました。
この大会、ハーフ、10km、5km、2.5kmがあり、今回はハーフにエントリーしました。

とにかく大会と名のつくものに参加するのは初めてで、いきなりハーフに出るなんてなんとも無謀。
ロードを走ったのはたぶん高校の時以来?です。
確かにジムでは走ってはいるのですが、最高で10kmしか走ったことがなく、そこから先の距離は未知の世界。
周囲の人間はヘロヘロになってゴールするだろう、との予想をしていたらしいです。

さて、結果ですが、とりあえず完走しました。
タイムは1時間51分でした。そんなにヘロヘロではなかったかな(笑)
これがどういうレベルかはわかりませんが、自分としては無事にゴールできたことに満足しています。
天気も良かったし、楽しく走ることができて、また参加したいと思えるようになった初挑戦でした。

続・続・続・続・続ホノルルマラソンへの道


Post-202すごく久しぶりですねこのシリーズ。

実は今日、ちょっと走りに行ってきます。
地元で行われるロードレースでハーフを。

どのシューズを履こうか迷いましたが、いちばん履き慣れた靴を選びました。
1997年発売のエア・マックス・トライアックスです。
相当履きこんでいて、かなり汚れていてソールはすり減っています。

このエア・マックス・トライアックス、当時はかなりの種類が発売されました。
コレをベースにした別注と名のつくモデルは無数にあって、ヘビーなマニアの方でも全種類を把握するのは不可能だったのでは。
エア・マックスに比べ、軽量で幅も広く、日本人の足にはフィットしています。

さて、目標タイムですが、あえてここでは書きません。
書いてしまうと走りながらクリアできなかった時の言い訳を考えなければならないので(笑)
まあ、無事に帰ってこれればいいかなと。
帰ってきて元気があれば報告します。

続・続・続・続・ホノルルマラソンへの道


Post-69昨日から“続”シリーズが続いていますが、またまた対ホノマラ及びホノマラ強化トレーニング用シューズの候補を御紹介。
ほんとにホノマラ用かい!(笑)

1997年に発売されたエア・マックス’95SC、ブルーグラデのレザーモデルです。
もともとオリジナルのブルーグラデはイエローグラデの後にフット・ロッカー別注として発売されました。
当初はアッパーはメッシュ地でしたが、SC(復刻版)はレザー地に変更されました。
フット・ロッカー別注だったこともあり、国内ではなかなか入手は出来なかったのですが、SCは日本国内のナイキショップで発売されたので、比較的手に入りやすかったです。

写真でもわかるように、今回のはかなり履きこんでいます。あまりの汚さにアップするのも躊躇しましたが、せっかくなんで...
 

購入時、サイズがUSの7.5しかなく、ためらっていると、店員が「レザーなので伸びるから大丈夫っすよ。それにもう入ってこないですから」というので、少しきつかったけど、その言葉を信じあきらめて購入しました。
履いていると確かに伸びることは伸びましたが、それでもかなりキツキツです。これが悲劇を生む結果になるとは。

あるときこれを履いてゴルフの打ちっぱなしに行きました。なぜかこの時はゴルフシューズに履き替えなかったんですよね。
練習後、なんかシューズがゆるゆるなので、家に帰ってよく見ると、うげっ、グラデーションのレザー地の糸がほつれ、生地が裂けてる!なんてこった。

この日の夜、泣きながら自分で糸で縫いました。これがその時の“手術痕”です。
まあ何とか履けるまでには回復しましたが、それ以来、また裂けるのではないかと不安であまり履いていません。

ということで、また別の候補を探すことになりましたので、このシリーズまだまだ続きます(笑)

続・続・続・ホノルルマラソンへの道


Post-61前回前々回前々々回に続いて対ホノマラ及びホノマラ強化トレーニング用シューズの候補をストックの中からまたまたピックアップしました。

1999年に発売されたエア・マックス’95SCです。カラーリングからイエローグラデと呼ばれているモデルです。SCとはSports Classicの略でいわゆる復刻版の意味です。日本のナイキショップで当時18,000円で購入しました。

オリジナルのエア・マックス’95はスニーカーブームの頃、10万円をはるかに越える値が付き、特に一番人気のイエローは市場においては新品の在庫は瞬時に枯渇し、中古でも数万円の値段で取引されていました。最後には粗悪なニセモノ品までが出回るようになりました。
このシューズを購入する少し前ぐらいからナイキはこういった過去の人気モデル、「エア・マックス」シリーズや「エア・ジョーダン」シリーズの復刻版を次々と発売し始め、オリジナルを手に入れることが出来なかったスニーカーファンの間で人気を呼びました。


さて、このイエローグラデ、購入してから一度も使用していないデッドストックです。
久々に、いや、たぶん買ってから初めて足を入れてみました。
このモデルも最初はナイキ特有の幅の細さを感じます。しばらく履き続けると、これが適度なフィット感に変化し、インナーソールも履き手の足の形に同化するようになります。
ただ、この「マックス・エア」システムは最近のシューズと比べて明らかに重さがあります。この「マックス・エア」によって足に対する衝撃は緩和されますが、この重いシューズを履いてのフルマラソンはちょっときびしいと思います。普段の負荷をかけるトレーニングにはいいとは思うのですが...
当時はナイキのハイテク系シューズはほとんどがこの「マックス・エア」システムを採用していましたが、この重さが難点となっていました。1998年ごろからはアッパーやソールの材質を改良してだいぶ軽くなってきたようです。

あらためてよく見ると、このカラーリングの美しさは特筆ものです。アッパーからサイドにかけてのグレーのフェルト地が見事なグラデーションを表現しています。これにシューレース通しやナイキのマークのスウィシュに使われているネオン・イエローのカラーが非常に映えます。
このシューズはもう実用品というよりは観賞用ですね。当時にプレ値がついたのもわかる気がします。
ということで、また別の候補を探すことになりましたので、このシリーズまだまだ続きます(笑)

続・続・ホノルルマラソンへの道


Post-47前々回前回とホノルルマラソンで履く予定?のシューズをアップしましたが、いつになるかわからないホノマラ参加までこれらのシューズを履き続けると、本番までもたないような気がしてきました。
そこで通常のジムで履く別のシューズがないかと候補を探すと、ありました!デッドストックが。

ハワイといえばフット・ロッカー。2000年にそのフット・ロッカーで買ってそのままにしておいた、エア・マックス・プラス、通称“マップラ”です。

このマップラはフット・ロッカー別注カラーで、当時セール品で$135を$82.5で買いました。
日本ではフット・ロッカー撤退後にナイキショップ等の正規店で販売されたもののその頃には人気もなくすぐ見かけなくなりました。

このシューズの特徴は、エア・バッグ内にピバックス樹脂製の半球状クッション材を配置した、チューンド・エアを初搭載したモデルであることです。このチューンド・エアと従来のマックス・エアがどう違うかというと、まだ履いていないのでなんとも言えませんが、自分のような素人にはたぶんわからないのではと。追々試してみます。

ただ、久しぶりに足を入れて見ましたが、どうも幅が細いです。サイズはUSで9.5、CMで27.5で充分のはずなのに。ナイキは特に細めのシューズが多いので、日本人のような幅広の足には合わないかも知れません。どうも実用的ではないのかな。
困ったぞ、また別のを探さなければ...ということは、このシリーズまだ続く?いや、続けなくては(笑)

続・ホノルルマラソンへの道


Post-38先日、ジムでクキニのホノルルマラソンモデルを履いている話をしましたが、マク夫さんのホノマラ・クキニ3兄弟に対抗してリーボックのポンプ・フューリー3兄弟をご紹介いたしましょう。
このポンプ・フューリー、10年以上前のブームの頃は履いている人も多かったのですが、最近ではめっきり見かけません。3足も買いましたがこのカラーリングなのでなかなか外では履く勇気が出なく、ホノマラ・クキニと併用でジムで使っています。このシューズも紐がなく、紐の代わりにポンプで空気を入れて足にフィットさせる方式で、非常に軽くて、ソールも厚いので足に負担のかからないシューズです。

先ずは、ジャッキー・チェン2ndモデル。蛍光イエローが映えます。一番最初に買いました。前部にジャッキーのサイン、後ろにジャッキー・チェンの漢字表記「成龍」の龍の文字が刺繍で入っています。




次がスポージアム別注モデル。昔、小樽にもスポージアムがあってそこで買いました。もうその頃はブームが去り、確か3000円ぐらいで投げ売り状態でした。限定品でシリアルナンバー入りのキーホルダーが付いています。



最後が正式名称、ポンプ・フューリー・グラマラスといい、香港限定発売モデルです。ABCマートで手に入れました。左右非対称のカラーリングが特徴で、実は一番気に入ったモデルです。もったいなくてまだ未使用です(笑)♂と♀のマークがプリントされていますが何の意味かわかりませんが...



困ったことに1番目と2番目のシューズは、空気を入れる部分に穴が開いているらしくエア漏れをおこしています。普段のトレーニングでは実用上、それほど影響ありませんがマラソンではダメかも知れません。穴が開いているのはそれぞれ左右別々の方なので、生きている靴同士で1組にしてホノルルに出たら、このカラーリングで目立つかも知れません(笑)

ホノルルマラソンへの道


Post-26いつになるかはわかりませんがホノルルマラソンを目指して一応、スポーツジムへ通っています。
最近、ジムで履いているシューズはナイキのエア・クキニの2001ホノルルマラソンモデルです。
発売当時、このカラーリングに魅せられて買ったのですが、つい最近まで履くチャンスがなく、ようやく陽の目を見ることになりました。
今でこそクキニを履いている人も少なくなりましたが、このいかにもアメリカチックな配色が絶妙ですね。

インナーソールにもこだわりが。このディテールがにくいです。

サイドにはHONOLULU 2001の文字がなんと刺繍ではいっています。
このシューズを履いてホノルルの舞台に立てるのはいつの日か!?