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アーカイブ: 2006年11月

シェラトン・マウイの廊下



シェラトン・マウイの1階廊下のつきあたりです。2つの椅子にはさまれてテーブルがおいてあります。この廊下は、1階のバンケットホールの廊下です。つきあたりを右に回り込むと、レストラン「ケカア・テラス」と「ザ・コーラル・リーフ」の受付があります。夜、辺りが暗くなるとなかなかの雰囲気です。椅子は、実際にすわって待つことができます。お花をはさむ2つのランプと壁の模様もいいですね。

シェラトン・マウイの池その3



シェラトン・マウイの池その3と言いながら、池の写真ではありません。レストランのメニューのそばに、鯉のエサが置いてあります。この鯉のエサを子供達が鯉にあげていたのです。よーく見ると、ペットショップで売っている鯉のエサです。このエサだけであんなに丸々するのでしょうか?この写真鯉のエサも撮りましたが、さりげなく置いてあるお花撮りました。

シェラトン・マウイの池その3



シェラトン・マウイの池です。鯉が結構な数います。そこで、子供たちが鯉にエサをやっています。日本では、鯉にエサをやるのは、よく見る光景です。マウイでも、子供達は、鯉のエサをやるのす好きです。えさを池にまくと、鯉が何匹もよって来ます。

シェラトン・マウイの鯉



シェラトン・マウイの池をよく見ると鯉がいます。紫色の睡蓮の花が咲いています。睡蓮のまわりに鯉が泳いでいます。なかなか大きな鯉です。ホエラーズビレッジの池にも鯉の飾りが池の底に飾ってありました。フラグリルの入り口の池にも飾ってあります。シェラトンの鯉は本物の鯉です。

シェラトン・マウイの池その2



シェラトン・マウイの池です。睡蓮が咲いています。静かな流れの池に、睡蓮が大きな花を開いています。他にも水生の植物植えられています。庭のいろいろな場所で、それぞれ楽しめるように、よく手が入っています。そんなことも、ホテル巡りをする楽しみです。

シエラトン・マウイの池です。



シエラトン・マウイの庭に戻ります。ロビーのある2階から下りていくと、溶岩のような岩を積んで、そこから水が流れている池があります。レストランのケカア・テラスのそばを流れる池です。緑の庭と椰子の木、青い空に黒い溶岩とゆっくりとした水の流れがいいです。

シエラトン・マウイの中庭その3



シエラトン・マウイの中庭に面したバンケットルームの開放廊下の端に、ソファーのスペースがあります。オープンな雰囲気で、ゆったりとすわれる場所が各所にあります。私たちは、隣のホテルを利用してますが、あまり気にせずにすわって休んでいます。日差しはあたりませんが照り返しは結構あります。でも、カアナパリビーチホテルも、シエラトン・マウイもいい風が吹き抜けていきます。マウイ・ブリーズっていうんでしょうか…。

シエラトン・マウイの売店です。



シエラトン・マウイの売店(ギフト・ショップ)です。中庭に面して、最初にあるお店です。薬、お菓子、飲み物、本、雑誌、CDなどなどもあります。おみやげの民芸品からシエラトン・マウイのロゴの入ったウエア、バックとABCストアのホテル版です。お値段もホテル版です。私の家族の話ですが、「ハイヤット・リージェンシー・マウイ」と同じお店が入ってるそうです。ちなみに、「リッツカールトン・カパルア」とオアフの「タートルベイ・リゾート」の売店も同じお店とうちの家族は言ってました。

シエラトン・マウイの中庭その2



シエラトン・マウイの2階バンケットルームの前の開放廊下です。ソファー、大きな絵、民芸調の置物と白い壁、そして中庭からの照り返しで、ハワイの雰囲気が出てます。この廊下の反対が、売店です。うちの家族も売店を見るのが大好きです。その間、ここのソファーでゆっくり時間を立つのを待つことになります。風が抜けて過ごしやすい場所です。

シエラトン・マウイのエントランスです。



シエラトン・マウイのエントランスです。中庭からエントランスの外側に出てきました。自家用車で到着した時は、ここから入ります。エントランスからはいって、正面がゆったりしたロビー、左手がフロントになります。少しかげになっていますが、シエラトン・マウイの金の文字が光ってます。