モーハワイ☆コム

アーカイブ: 2006年10月

フラグリルの入り口です。



フラグリルの入り口です。ここから左に入ると、ディナーのレストランの入り口になります。正面は、ハンバーガーとピザのテーブルになります。ここから左に行き、レストランを通り抜け、厨房を左に見ながらもうひとつの入り口へ出て行くことができます。なんとなくそちらがメインの入り口風です。そこにキレイなトイレ(レストルーム)があります。場所を知っていると意外と自由に使えるトイレです。ホエラーズでは、フラグリルとレイナリのキレイなトイレを使わせてもらうことが多いですね。

フラグリルのデザートです。



最後のデザートは、このアイスクリームのオレオサンドです。そばのマグカップと比べてください。大きい。しかも、このデザートは、お店のサービスです。リターン・ゲスト?とお店の人は言ってます。レシートに、このレシートを持って行くと、次回、デザートをサービスで出してくれると書いてあります。というわけで、毎回我が家のデザートはこのアイスクリームのオレオサンドです。ディナーの時間帯だけのサービスみたいです。

フラグリルのハンバーガー



フラグリルのハンバーガーです。やっと我が家のメインの登場です。と言っても、注文すると、飲み物を楽しんでいるうちに、まとめてどーんと運ばれてきます。ワンタン、カラマリ、ハンバーガ^とデザートと1品ずつですが、我が家は2人で、食べます。そのときによりますが、取り皿をもってきてくれたり、最初から半分に切ってくれたり、サービスもいろいろです。もちろん、おいしいハンバーガーです。

フラグリルのグリーンサラダ



フラグリルで必ず食べるのが、このサラダです。メニューでは、ファーマーズサラダです。マウイ島でとれた緑の葉っぱのサラダです。ハワイに行くと、緑の葉っぱがあまり食べられないのがちょっと残念です。日本では野菜っておいしいし、種類も多いと思います。ドレシッングもシンプルで気に入ってます。付け合わせのパン(?)も不思議です(?)。我が家は、サラダ好きなのです。

カラマリ(イカのフライ)です。



イカのフライです。「カラマリ」とメニューに書いてあります。一緒に食事に行った友だちが注文して、カラマリ?と思いましたが、このイカフライに結構はまってます。イカリングのフライの方がおいしいと思いますが、フラグリルのカラマリは、こんな形です。なかなかボリュームがあります。甘辛いトマトケチャップにつけて食べます。

フラグリルのワンタン



我が家が食べているフラグリルのメニューを紹介します。1品目はワンタンです。ワンタンを唐揚げにして、マスタードソースにつけて食べます。揚げワンタンも好きですが、付け合わせのキャベツやにんじん…のやさいの千切りもうれしいです。注文した料理は、いくつかまとめて出てkることが多いですね。

フラグリルは、こんな感じです。



にぎわっているフラグリルです。ベアフットバー(Barefoot Bar)とダイニングに分かれています。文字どおり裸足でラフな感じで楽しんでいます。ランチから夜まで食事や飲み物が楽しめます。右側にライブ演奏のステージもあります。その先は、ビーチサイドの道になっています。夜は、フラのダンサーも出演します。ダイニングは、夜だけです。なんとなく、きちんとした服装のお客さんが多いような気がします。

フラグリルで乾杯



フラグリルのテ−ブルにつきました。地面が砂と固い地面の2種類にテーブルが置いてあります。通路側の固い地面のテーブルです。ジャパニーズ・メニューをもらって注文します。とりあえず、ビールとラバフロウで乾杯です。受付で”ピザやハンバーガー”って聞かれるので”イエス”と答えてます。パスタなどディナーを食べる方は、奥の屋根付きのレストランに案内されます。

フラグリルへ並びます。



フラグリルに並ぶことにします。4時半ぐらいなら、テーブルにすぐ案内してもらえます。でも、ビーチから帰って、シャワーを浴びてなんてやっいるとすぐ5時を回ってしまいます。みんな、考えていることも、やっていることも同じです。予約なんてできません。入り口で自分の名前とホテルの名前を言って、順番待ちです。ご案内の順番がくると、ブルブル震えて、ピカピカ光る大きめのポケベルみたいなものをもらってホエラーズビレッジの中をブラブラします。

クロックスのキオスクです。



ホエラーズビレッジのキオスクで一番繁盛していたのが、クロックスのキオスクです。子供から大人まで、クロックスのサンダルが目につきました。かわいい子供向けのデザインから、大人向けまでいろいろな形や色があります。その日に、気に入った色や形がないときは、次の日に用意してくれてました。私も無難なデザインを一足買いました。