モーハワイ☆コム

アーカイブ: 2010年4月

Departure、行って来ま~す♪


Post-11スーツケース2個を車に乗せて、いよいよ成田空港へと向かいます。
今回の渡ハはハワイ島2泊→ワイキキ3泊の予定でなのです。
さてさて如何様な事が待ち受けているか、すこぶる楽しみでございます。

予定の細部は把握しておりませんが、それもいつもの事なのです。
GW休暇をフルに使っても僅か5泊のハワイ旅行、帰国翌日から早出
の仕事が待っています。だから今は煩雑な事はひとまず忘れて、
数日のバケーションに没頭したいと思うのです。

僅か5泊のハワイ旅行、されど焦がれたハワイ旅行って事で、
ではでは皆様、行って参ります。

カートライトのアコモ


Post-10Cartwright Rdは短い通りです。デコボコ道を突き抜ければ
直ぐにKapahulu Aveであります。

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ラニカイビーチへの小道


Post-9ご存知ラニカイビーチへの小道であります。

ラニカイビーチへのエントリーとしてガイドブック
によく載っている所とは、ちょっと違うようです。
たぶんジェイクのCDジャケットに使われていた道
とも、異なるのでしょう。


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オープンテラス席のある、気持ちの良いバー


Post-82005年11月末日、ヒルトンハワイアンビレッジ内の
オープンテラス席のある、気持ちの良いバー(店の名前は忘れました)からの
夕日であります。


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マウカメドウズ


Post-72005年春ハワイ島ファラライ山の中ほど、マウカメドウズ農園
からの一枚です。プール越しに臨むコナコーストが素敵ですね。
ご存知ドトールコーヒーさんの農園なのですが、駅前のドトール
とは別にハワイアンリゾートカフェ “マウカメドウズ”なるお店
が、最近目に付きます。イベントや展示会の時によく利用するのが、
横浜ランドマークプラザ店。勿論コーヒーはコナコーヒー、
ここでは朝食をとる事が多いのですが、ワッフルが香ばしく
美味しいですよ。横浜の他にも大宮、熊谷、池袋、恵比寿等々に
あるようです。此処のスタッフのユニホームはオリジナル柄の
アロハなんです。ハワイぽっくて結構いい感じなんですよ。

ちょっとハワイが恋しくなったら、行って見るのも悪くない
と思います。

「TIKI」をモチーフに


Post-6


















先日、地元横浜で会社同僚の出演するジャズライブがあり、
仕事帰りに顔を出しました。

お馴染みのバーカウンターに座り、ワイルドターキーなんぞ
を頂いておりますと、目の前に「TIKI」が置かれておりました。
ハワイ大好きオジサンとしましたは、「TIKI」をモチーフに酒場
の雰囲気をパシャリと撮影致しました。
しかし、ありゃ~レンズに自分の指が被ってしまい残念な写真に・・・

でも、よく見ると透けてません?向こう側にTIKIが薄っすらと
見えてます。でもやっぱり指ですよねコレ(同意を求めてどうする笑)

今日、成田のパーキングを予約して、旅行保険にも加入しました。
後は秒読み待つばかりの日々でございます。
実はこの時期が一番楽しい時なのかも知れません。

ハワイ島 Kalae岬(サウス・ポイント)


Post-5ハワイ島カイルアコナから車を飛ばし11号を南に向う、
緑の看板目印に、ひょいと曲がって12マイル。


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はじめてのコンド


Post-42007年のハワイ島ははじめてコンドミディアムを利用しました。
広いリビングとホテルには無い独特の開放感が、一撃で私を
コンド派へ転身させました。

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オアフ島ノースの何処か


Post-3せっかくモーハブログに当選したのだから、何かネタは無いかと
画像庫を探していたら、↑の涼しげな写真が出て来ました。
青空にそよぐヤシそして緑の芝生、遠目に臨む海、綺麗な所ですよね。

この場所へ命の洗濯をしにまた行けたらなぁ~、なんて思うのですよ。
でもねここ何処なんやろか?

ハワイへ行くと、手当たりしだいにシャッターを切るので、偶に撮影場所
が判らなくなる事があるんです。(恥)

時は2004年夏、前後の撮影画像Noから、多分ノース付近だとは思うのです。
はっきりしないので、若干気持ちがモヤモヤしております。
あっそうだ、コレをネタにしちゃえ!って事でスンマセン「一人ここ何処」
になってしまいましたが、モーハブロガー諸兄のお知恵を拝借し、
このモヤモヤ晴らして頂けたなら幸いであります。

ワイキキにて初サーフィン


Post-22008年の初冬、人生初のサーフィンの時のお話です。
画像はその時に同行の氏が撮影したものであります。
(ワイキキビーチ正面、通称デュークスと言うサーフスポットの辺り)
爽やかな海風を背にDHを眺める、波目線の醍醐味は
ここでボードに乗った人にしか味わえない、極上のひと時と言えます。

と綺麗事はこのくらいにして、オヤジの初サーフィンは悲惨そのもの
でした。なにが悲惨かって言いますと、まずパドリングが腕に堪える
んです。緊張と力みから必要以上に筋肉を使い、サーフスポットに着
く前にすでに腕が上がらなくなる始末。


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