シュリンプと、プラウン。
何が違うんだろう?って
思ったこと、ありませんか?


ピヨコは、カフクのシュリンプが大好きです。
ノース方面にドライブする時は必ず、
カフクでRomy'sへ立ち寄ります。


頼むのは、いつも決まって

バターガーリックシュリンプ

初めて食べた時、スプリングロールとボイルと3種類頼んで
一番ピヨ好みだったのがガーリック。

帰りの車内にはすてきな香りが漂うけれど
そんなの、あのおいしさの前では小っちゃいこと。
いつも浮気せずに、同じメニューを頼んでいました。

でも、いつも気になっていた
『シュリンプ オア プラウン?』の質問。
エビと大エビ? サイズの問題?
シュリンプ<プラウン なのでは?と思っていたのだけれど
頼んだことがなかった、プラウンさん。

昨年の9月にノースへ行った際
『せっかくだから違いを確かめてみよう!』と
とうとう注文してみたのです。

この日のシュリンプはいつもよりもかなり大きかったので
ちょっと差がわかりにくいのだけれど(写真)
シュリンプは加熱した時に丸まるエビで
プラウンは、2つ折りになるエビ?

お味は、プラウンの方がちょっと、ロブスター寄りで
どちらも美味でした

※後から調べてみたところ…
 シュリンプは、海水のエビ
 プラウンは、淡水のエビ
 という違いがあるよう。
 でも区別をしない地域もあるとか。

でも、どちらかを選ぶなら、ピヨコは
シュリンプだなー。
シュリンプの方が殻が薄いので、殻ごとも食べられるし
背割りなので、味が染みてる感じがして。

こんな夜更けに、ガーリックシュリンプが食べたくなってしまった
ピヨコなのでしたーじゅるり・・・