随分、間が空いてしまいましたが・・・・

10/31夕刻、予定より1時間程早めにセントレアに着きました。

到着後の飛行機を出てすぐ 携帯の電源を入れ、入国チェックを受ける前に 迎えに来る約束の床球夫にメール送信。

今回、帰国時の座席はビジネスクラスに近い前方エコノミー &渡ハ前にJALOALOカードを作ってたので預け荷物は特別待遇で 早めにターンテーブルを廻って出て来ました。

早めの到着、早めのBaggegesのお出まし。

当然、カートを押しながら早めに出口へ向かいます。 


けど、出口のいつもの場所に床球夫の姿は無く。。。。。

メールの返信も来ない


取り合えず連絡通路を通り、駐車場手前の待機場所へ移動するからとまたメール。

返信なし。。。。


暫くして メール受信
 
車のタイヤがバーストし、全部交換して貰ってます。
死ななかっただけでも 良しとしときます。
雨の中での スペアタイヤ交換と 思いがけない出費で
精神的に死にそう・・・・

と言う内容でした。

送信は 床球夫からではなく、Swing息子から。

あら、可哀想に。
慰めと たった今帰国した旨返信

と、床球夫からやっとメール
えらい早い到着ですのう、出て右側のベンチに居ますが既に移動した?

ん???
私のメールは受信しとらんのかいな?

返信する間もなく 床球夫メール(来る時は続けて来るのね)
まだ出てきて無いよね
周りが中国人ばかりで頭がおかしくなりそうです。


そう言えば、そちらのお国の方々がHonoluluでも街中をあちこちと
添乗員の旗の下 独特の雰囲気を醸し出しながら
団体行動をされていたのを ふと思い出しました。

床球夫が あの方々の中に紛れ込んだ姿を想像し、
苦笑いしながら メールは止めて直コール。


私が待機していた場所へ 床球夫が戻ってきたのは、正規の飛行機到着時間からBaggegesを受け取って出て来る いつもの時間。

折角のJALOALOカードも 床球夫には何の効果も発揮出来ませんでした。

後で聞いた所では、私からの場所移動メールは 
私の直コールの後 受診したらしい。

まじかい!?


アリ音、実は渡ハ前に まだ衣替えをしておりませんでした。

帰国翌日からは Hawaiiと10℃以上も気温差のある自宅での衣替え、Baggegesの荷物整理、秋用布団への入れ替え、空っぽ食料の調達、渡ハ中の2週間 全くされてなかった 家中の掃除etc・・・
と、やっぱり 日本でも忙しかったのです。

少し落ち着いて来たので ボチボチHawaii滞在報告に掛かる事にしますね。